内藤景代の本『ヨガと冥想(瞑想)』
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四段
◎絶村・一元論―絶対の現れとしての、私。対立から、統合へ。
即身成仏。
●この世界を織り出す、よこ糸―タントラ
●女神の力―万物を生み出す渦巻き
●聖なるたましいを宿す神殿―肉体
●波長のちがいが響きを生み、型を生む―マントラとヤントラ
●宇宙と個人を、相似形で象徴する―ヤントラ
●仏の悟った境地をかいた絵図―マンダラ
●マンダラは、たましいの全体像―C・G・ユング
●身体はマンダラ―ハタ・ヨガ
●感情と精神がつくり出すオーロラ状の体の中心―チャクラ
●よこのチャクラと、タテのクンデリーニ
●日本の神々と、インドの仏を統合した、空海―ヨガ宗
●すべてを呑みこみ、原始の昔に戻す、母性原理の恐しさ
●宇宙の株序を悟ることを拒否する―呪術の世界
●アメリカを発見した、導師―ヴィヴェーカナンダ
●そして、日本―ヨガとヨーガ
●すべては、あなたの内部にある―世界の混乱や村立、そして統合も
内藤景代著『ヨガと冥想』 【行の巻】◎ポーズの章へ(こちらをクリック)
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