内藤景代の本『ヨガと冥想(瞑想)』
|
三段
◎相対論―絶対はない。すべては変化する。我執から、空へ。
無心・無我。
●日本の仏教は、よこ方向の大衆部・大乗仏教
●あまた、おわする仏たち
●妻子を捨て、家を出た男−シヤカ
●最大のヨガ行者―シヤカ
●シヤカの悟りと、ブラーマンの登場
●神も、魂も、実体はない−と悟った、ブツタ
●行く川の流れはたえずして、しかももとの水のあらず
●限りあるいのち、だから、この世で悟る
●たてと、よこに分裂した仏教
●愛がなければ、悟りなんて……
● この世を救う誓いをたてた、菩薩
●悟りも、また、進化する
●ヨガ行派―唯識
●ひとはすべて、ブッダになる可能性をもつ―仏性
●日本の仏教―個人から壇家へ
●引導をわたし、観念させる…死
●覚醒・悟り・気づき
●たましいを密封する、感情のしこり
内藤景代著『ヨガと冥想』 四段へ(こちらをクリック)
|
内藤景代著「BIG ME」(NAYヨガスク−ル刊) 内藤景代著『家庭でできるビューティ「ヨガ」レッスン』(PHP研究所刊) |