内藤景代の本『ヨガと冥想(瞑想)』
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二段
◎二元論―分かるために、分けた。ちがい、が分かる。合理主義
●それぞれ、ちがう。けれど、ひとつ。
●古典ヨガの根本教典―「ヨガ・スートラ」
●解脱の道
●「たて」と「よこ」―精神と物質
●この世からの超越
●私の体験―梵=ブラーマンとの接触
●精神と肉体がつくる、舞扇
●「男」の美学
●妖精のままでいたい少女
●精神貴族たちの群
●肉体へ落ちてきた、魂―プラトン的な発想
●理想主義者―プラトン
●神秘主義の潮流
●「たて」と「よこ」の薔薇十字―デカルト
●妖術に、自然の光をあて追放したデカルト
●「理性」という「考える私」が神の座に…
●合理主義の基本は、二元論
●覚めない夢の中の、傍観者たち
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内藤景代著「BIG ME」(NAYヨガスク−ル刊) 内藤景代著『家庭でできるビューティ「ヨガ」レッスン』(PHP研究所刊) |